日本映画で、寺島しのぶ主演の「キャタピラー」を録画したものを昨夜観始めました。
太平洋戦争時代のもので、戦争に招聘されていた若い軍人が我が家に命を保って帰還できたものの、その嫁や家族親類、村の者たちが迎え入れたその姿は、両手両足を切断された、見るに耐えない哀れな姿だった。
夫の帰りを待ち望んでいた嫁は、その姿を見るや、茫然自失の後には狂わんばかりの泣き叫ぶ慟哭がいつまでも止まなかった。
周りの人間は、生きて帰ってきたのだから、むしろ喜ばないといけないのだと励ますものの嫁にしてはすぐには納得いくものではなかった。
闘病生活が長かった自分には、病気とか怪我とか看護師とか言う言葉に敏感です。
こんなサイトがありました、ご紹介します。
選りすぐりの高給与・好条件求人
看護師 職場環境|准看護師さんでも差別されない環境の良い職場を探すならこちら
育休から復帰の看護師さんが、ママさんナースが活躍する職場を探すなら
育児の手が離れた派遣の看護師さんが正職員をめざすなら
【映画の最新記事】

